ドカント
  • 求人情報TOP
  • エリアで求人を探す
    • 東京
    • 関東
    • 東海・中部
    • 関西
    • 北海道・東北
    • 中国・四国
    • 九州・沖縄
    • 在宅
  • グラビア
    • Monthly Cover Girl
    • ガールズ@コレクション
  • インタビュー
    • The Greatest person’s vibration side-A
    • MEN’S/LADY’S SEAT INTERVIEW
  • エンタメ
    • 早耳!エンタメ・インタビュー!!
    • CINEMA STYLE
  • 特集
    • 異能者 ちょっとお話いいですか?
    • 美人雀プロ図鑑
  • 連載企画
    • 小沢アニキの人生相談
    • ドカントch
    • なまら面白通信
  • 目次
Menu
  • 求人情報TOP
  • エリアで求人を探す
    • 東京
    • 関東
    • 東海・中部
    • 関西
    • 北海道・東北
    • 中国・四国
    • 九州・沖縄
    • 在宅
  • グラビア
    • Monthly Cover Girl
    • ガールズ@コレクション
  • インタビュー
    • The Greatest person’s vibration side-A
    • MEN’S/LADY’S SEAT INTERVIEW
  • エンタメ
    • 早耳!エンタメ・インタビュー!!
    • CINEMA STYLE
  • 特集
    • 異能者 ちょっとお話いいですか?
    • 美人雀プロ図鑑
  • 連載企画
    • 小沢アニキの人生相談
    • ドカントch
    • なまら面白通信
  • 目次
『ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~』をピックアップ!

CINEMA×STYLE 196号vol.1

ホイットニー~オールウェイズ・ラヴ・ユー~
ポップス史上に輝く奇跡のミューズ その知られざる素顔に鋭く迫る

 のびやかな歌声、チャーミングな笑顔で人々を魅了し、1992年に出演した『ボディガード』が世界的に成功したことで、ポップスの女王として頂点を極めたホイットニー・ヒューストン。しかし、それから20年後、48歳という若さで不慮の死を遂げてしまう。数年の間、いったい何が起こったのか。彼女の光と影をカメラは追跡していく。
 ホイットニー・ヒューストン財団の完全協力のもと、初公開のホームビデオ映像をはじめ、数々の貴重なアーカイブ映像や記録写真が全編に満載。インタビューには家族やかつての隣人、スタッフ、共演者などが登場する。無垢な幼少期から華々しいスターの座に上った最盛期など、その折々の彼女の置かれた立場、感情が現になっていく。
 だが、映画の成功とボビー・ブラウンとの結婚を境に、彼女の人生は転落する。薬物中毒、離婚、そして突然死。これまでに明らかにされていなかった彼女の精神的脆弱、母親の背信や親類による性的虐待の新事実まで掘り下げているのは観客にとってショッキングかもしれない。
 ホイットニーのすべてをさらけ出すことで、作品は中立性を保っている。人気アーティストを盛り上げるのでもない、不幸な面で涙を誘うわけでもない。ただ、ミューズの人生を淡々と映し出していくのみだ、それは作品の半分を『ボディガード』まで成功の道のりを描き、残りの半分を後半生にスポットを当てていくことでもわかる。ホイットニーという女性はどんな人間だったのか。それは作品を観たあとに観客自身で決めて欲しい。


2019年1月4日より、TOHOシネマズ 日比谷ほか、全国ロードショー
【キャスト】ホイットニー・ヒューストン、シシー・ヒューストン、エレン・ホワイト、メアリー・ジョーンズ、パット・ヒューストン、ボビー・ブラウン、ほか
【スタッフ】監督/ケヴィン・マクドナルド
【その他】2018/イギリス/2時間

公式HP



家へ帰ろう
アルゼンチンから故郷ポーランドへ 老人が時を経て旅に出るロードムービー

 88歳のユダヤ人仕立屋アブラハムは、住み慣れた仕立屋兼自宅を引き払い、老人施設に入ることになっていた。最後に1着だけ残ったスーツを見てアブラハムはあることを決意する。ナチスドイツによるホロコーストから命を救ってくれた恩人にスーツを届けに行くのだ。家族が去った家を単身抜け出し、ブエノスアイレスからポーランドまで、人生最後の旅に人と人が繋ぐ奇跡が訪れる。


12月22日より、シネスイッチ銀座ほか、全国順次ロードショー
【キャスト】ミゲル・アンヘル・ソラ、アンヘラ・モリーナ、オルガ・ボラズ、 ユリア・ベアホルト、マルティン・ビロヤンスキー、ナタリア・ベルベケ
【スタッフ】監督・脚本/パブロ・ソラルス
【その他】2017/スペイン・アルゼンチン/1時間33分

公式HP



バハールの涙
息子を助け出すために戦うクルド人女性と 片眼の戦場ジャーナリストの真実の物語

 女弁護士のバハールは愛する家族と幸せに暮らしていたが、ある日、クルド人自治区の町でISの襲撃を受け、男性は皆殺されてしまう。数か月後、バハールは人質にとられた息子を取り戻すため、女性武装部隊のリーダーとなり、戦う日々を送っていた。同じく娘と離れ、戦地で取材を続ける戦場記者マチルドの目を通し、再び我が子を抱きしめる日を夢見て、バハールは内戦を生き抜いていく。


2019年1月下旬より、新宿ピカデリーほか、全国ロードショー
【キャスト】ゴルシフテ・ファラハニ、エマニュエル・ベルコ
【スタッフ】監督・脚本/エバ・ウッソン
【その他】2018/フランス・ベルギー・ジョージア・スイス/1時間51分

公式HP



サイバー・ミッション
中国・香港・日本の豪華キャストが贈る タイムリミットサイバーアクション!

 オタク系プログラマーのハオミンは、かつてハッキング対決で負かせたコードネーム“ゼブラ”という男が裏世界で危険な仕事に手を染めていることを香港警察から知らされる。ハオミンはゼブラの次なる狙いを探るため、覆面捜査官として潜入することに。程なくして彼のバックにはモリタケシという裏世界の大物が絡んでいることが分かる。果たしてモリの真の目的は何なのだろうか!?


2019年1月25日より、新宿ピカデリーほか、全国ロードショー
【キャスト】ハンギョン、リディアン・ヴォーン、リー・ユエン、山下智久
【スタッフ】監督/リー・ハイロン
【その他】2018/中国・香港/1時間39分

公式HP

(c)2018 SIRENS PRODUCTIONS LIMITED BONA ENTERTAINMENT COMPANY LIMITED MORGAN & CHAN FILMS LIMITED



この記事の関連ページ

  • DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.4DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.4
  • DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.3DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.3
  • DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.2DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.2
  • CINEMA×STYLE 196号vol.2CINEMA×STYLE 196号vol.2
  • DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.1DNA~ドカントニュースアカデミー~196号vol.1

ドカントニュース

  • DNA~ドカントニュースアカデミー~261号vol.4

    DNA~ドカントニュースアカデミー~261号vol.4

    2024/6/3
  • DNA~ドカントニュースアカデミー~261号vol.3

    DNA~ドカントニュースアカデミー~261号vol.3

    2024/5/27
  • DNA~ドカントニュースアカデミー~261号vol.2

    DNA~ドカントニュースアカデミー~261号vol.2

    2024/5/20
ドカント見つかるお部屋さがし

グラビア

  • 宮花もも ライブアイドルシーン大注目のスレンダー美女が映像作品で甘い声&豊かな表情&美ボディを披露…
  • 小森ほたる 色白ボディがほんのり朱色に染まる…酔っ払い動画配信が話題!お酒大好き美女がデビュー!!
  • 愛森ちえ “えちえち”自撮りがSNSでバズりまくりのライブアイドルが令和最大級のGカップ神ボディを初披露!
  • 原つむぎ 人気上昇中!愛らしい笑顔とほんわかした雰囲気が魅力的な“グラビア界の超新星”天然癒し系が登場!!
  • 倉沢しえり ふんわり笑顔&くびれボディを武器にグラビア界へ参戦の注目美少女がイメージ映像作品でデビュー!
  • 林田百加 “令和のハイレグプリンセス”現役女子大生にしてピュア系美少女界期待の星が新作イメージを発売!!
  • 桜田愛音 ネクストブレイク必至のラストティーン愛音ちゃんが抜群のプロポーションと超絶クビレを大胆披露…
  • 西本ヒカル 女優・モデル・グラビアとマルチに活動する癒し系美少女が均整の取れたボディーを再びお披露目!!
  • 東雲うみ 胸もお尻もパーフェクト!注目度が増す二刀流の清楚系美女が待望のイメージ第3弾をリリース!!

人気の検索ワード

  • 徳江かな
  • ドカント 2016年
  • netflix
  • RaMu
  • 岸明日香

バックナンバー

  • 2026: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2025: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2024: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2023: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2022: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2021: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2020: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2019: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2018: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2017: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2016: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2015: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2014: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2013: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2012: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2011: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2010: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2009: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2008: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2007: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2006: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2005: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2004: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
  • 2003: 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12